おもひで

だいありーの過去ログです。

00/06/11

 今日の「クウガ」。復活した主人公、えらくご機嫌です。でもパトカーのマイク使って歌うのはやめま
しょう(笑)。ついで に前回倒した怪人まで復活。再生シーンはけっこうグロいです。なんかまた新聞の
投書欄で叩かれそう。
 回を追うにつれ妖しくなる五代担当の医師。以前「綺麗な鎖骨だね」などと口説いていた女性に振
られたらしく、今度 は桜子に粉をかけようとしている様子。それにしても五代、「彼女ってフリーなの?」
と訊かれて頷くんじゃない。お前が 彼氏じゃないんかい?

 今日はサイトを3つほど紹介。まずはオープンしたばかりの押井守公式サイト。まだ工事中の箇所
も多いですが、ファ ンにとっては嬉しい開設です。
 押井守公式サイト「ガブリエルの憂鬱」 http://www.oshiimamoru.com/

 次はSF作家高千穂遙のホームページ。アニメ批評は相変わらず辛口です。
 http://www.takachiho-haruka.com/index.htm

その中でも興味深いのは、テレビ東京のアニメに対する規制について取り上げたエッセイです。これ
を読むといかにテレ 東が無茶な規制を行っているかが良く分かります。とゆーかこの条件下で普通
に作品なんて作れるはずもありません。 アニメの主力がWOWOWに移ったのが理解できる気がし
ます。 
 http://www.takachiho-haruka.com/1999_12.htm#1999_12
 
 最後はパロディ系です。ガンプラと「美味しんぼ」を知っているとかなり笑えます。
 「美味しんば」 http://www2.saganet.ne.jp/kiyokawa/oishinba.html
 
 「スパロボあるふぁ」は24話までクリア。主人公はレベル30で「熱血」「必中」を覚えてくれました。
これでもう向かう所 敵なしです(ホント?)。
 20話でのシナリオ分岐は南アタリア島を選択。もちろん「ダンバイン」キャラ、とゆーかシーラ様に
会う為です(笑)。で、 23話で待望のシーラ様登場。そりゃもう、シーラ様なくして「スパロボ」を語る
ことなどできるはずもありません(注・そん なことは全くありません)。今回は育てて下さいと言わんば
かりに最初から「必中」を持っているので、これで高橋美紀さ んの美声を思う存分聞くことができます。
とゆーか、「必中」を使ったシーラ様とグラン・ガランは滅茶苦茶強いです。これ もスタッフの愛情の
なせる技?けれども次のマップで早くもメンバーから戦線離脱。そ、そんなぁ〜・・・。お早い復帰を、
と祈らずにはいられません。
 それにしてもシーラ様といい(シーラ様に「様」をつけるのは世界の定説です)、「ターンA」のディア
ナといい、富野監督 は気品のある女王を描くのが上手ですね。


00/06/12

 「ゲートキーパーズ」11話。久々に主人公の母と妹登場。で、親子3人で乗っていた新幹線が敵
の幹部と融合して 暴走。それを止めるというのが今回の話。一応熱血系の展開なのですが、なん
か演出が滑っていたなぁというのが 印象でした。途中で出てくる名古屋弁も違和感ありましたし(ギ
ャグにしたかったのやらシリアスにしたかったのやら)、 後半かおるが一人で新幹線を止めようと
するシーンも、本当ならもっと盛り上がっても良いはずなのに今一つテンショ ン低かったし、う〜ん
・・・。
 天然ボケの先輩、やっぱり今回も活躍せず。番長の方がよほど役に立ってます。ホントにゲート
キーパーズ隊員?
 今回で敵の幹部は全員そろったようです。ゲートキーパーズも残る一人が来週登場するようです
し、いよいよレギュ ラー勢揃いという所でしょうか。ただ、キャラが多くなった分個々人の描写が弱
くなってしまう危惧はありそうですが。
 
 昨日の深夜、BSで「帝都物語」をやっていたのでつい見てしまいました。これって昭和63年公
開だったんですね。 なんかもっと最近のような気がしてました。なるほどキャストを見ると故人の方
が何人かいらっしゃいますし、確かに 昭和時代の作品です。
 「帝都」は私が映画館で見た数少ない映画の一つですが、確か劇場公開時はカットされた場面
が幾つかあって、 後にビデオ化された時に完全版になったと記憶しています。同じく実相寺作品の
「ウルトラQ ザ ムービー」も同じ 経緯を辿りましたっけ。
 この映画、実相寺作品としては若干個性が薄い印象がありますが、それでも移動カメラを多用
したいつものカメラ ワークは健在です。本質的にはオカルト系の内容ですが、所々に入る風景描
写が綺麗で見ていてうっとりさせられ ます。「京都買います」あたりが顕著ですが、実相寺作品っ
て印象に残る風景シーンが多いんですよね。特にこの 作品はいつになく予算を使っているので、
大きなセットをロングサイズで捉えた構図が見事です。実相寺監督だと 特撮シーンが少ないと嘆
いていた大木特撮監督も満足な(笑)巨大セットと合成の多さではないでしょうか。ただ、 デザイン
でギーガを使ったのはどう見ても違和感ありまくりだったように思います。
 ストーリーの方は原作の1巻から4巻を2時間強にまとめた為かなり急いでいる感じがしますが、
一本の映画とし てはそれなりに上手く収まっているのではないでしょうか(予備知識がないと少々
理解し辛いですが)。
 当時はそれほど良いと思わなかったこの映画ですが、改めて見ると結構楽しめました。怪獣も
のだけが日本の 特撮ではないという見本ですね。けれども、続編の「帝都大戦」は嫌いです(笑)。

 前回の「名探偵コナン」は井上喜久子さんがゲスト出演。今回は藤枝成子さんが出演。実に私
好みのキャスティ ングです(爆)。いえ、ただそれだけなんですけど・・・。


00/06/13

 「だあ!だあ!だあ!」10話。ゲストキャラ登場。こ、この声は・・・ぷちこ!エンディングでクレジ
ットを確認すると、 確かにぷちこ役の沢城みゆき嬢でした(毎週ラジオで声聴いているのですぐピン
ときました)。まぁ監督も同じですし、 一回くらいなら出演してもおかしくはありませんが。とゆーこと
は、そのうちでじこも?
 ストーリー的には桜井監督コンテにしては少々おとなし目だったように感じました。単に私が沢城
さんの声に気を 取られていただけかもしれませんが(笑)。原作にはないオリジナルエピソードらし
いのですが、それならもうちょっと 弾けても良かったような気がします。主人公は一人で悪ノリして
ましたけど。

 「オーディアン」11話。テロリスト鎮圧に出動した主人公とウォルフ。ですが主人公はどんどん記
憶が混乱して戦 闘困難に。どうやら以前実験素材としてモルモットのような扱いを受けていた様子。
それを思い出して幼児退行化 っぽくなってしまいます。けれども描写がまんま某エヴァのシンジ君
なのは戴けません。
 一方ウォルフもこの前の戦争でトラウマを背負ったらしく、主人公を気遣いながらも時折狂気の
表情を見せます。 「殺される前に殺せ」という強迫観念に取り憑かれているような、そんな気配が
あります。おまけに彼も過去に何か あったようで、それが今後の展開に関わってくるようです。
 主人公の姉も本性を見せ始め、なんかまともなキャラが極端に減ったような。このまま狂気じみ
た展開が続くの でしょうか。
 それにしても、1クール近く経ってもタイトルの「オーディアン」が出てこないとは、2クール過ぎま
で主役ロボットの 登場しなかった「Zガンダム」や「ダンクーガ」を思い出します。恐らく時折出てく
る「遺産」という言葉がオーディアン を指しているのだろうと思うのですが。

 そう言えば原作の「CCさくら」の連載は来月で最終回とか。アニメ版同様ずるずる延長するつも
りはないようです。 少年ジャ○プとは違うということでしょうか(笑)。


00/06/15

 今週の「NieA」と「セレス」は一挙2話放送。何故?と思ったらゴールデンウィークに休んだ分を
消化する為だそうで、 制作スタッフにとってはあまり有り難くないスケジュールのような気が。

 「NieA_7」7、8話。最近悪ノリしていた展開から一転してちょっとシリアスムード。ちあ紀に合コ
ンに誘われてOK するまゆ子。けれどもあまり気乗りがしないまま当日を迎えてしまい、結局は断
っちゃいます。そのことで自分の優柔 不断ぶりに嫌気がさし、自己嫌悪に。更にはニアに八つ当
たりして、二人の関係まで険悪になります。
 一方ニアも母船からの通信らしき電波を感じて普段よりちょっと真面目モード。カーナとのいつ
もの口論もどこか気合 いが入っていません。伏線を引いたまま、話は次回へ。シリーズも後半に
入って、そろそろ作品の本題に突入するの でしょうか(って、本題あるの?)。

 「妖しのセレス」8、9話。主人公、別の男にも告白されてすっかり三角関係の渦中に。迫り来る
危機も忘れて一人 悩みます。で、悩む時シャワー浴びながら延々とモノローグを語るのは、今回
18禁な展開がない代わりのサービス シーンですか(笑)。
 一方御影一族は主人公の世話になっている姉弟の姉に目をつけ、誘拐を目論みます。この人
もどうやら天女の血 を引いているようなのですが、抵抗するも捕まって洗脳されてしまいます。そ
れにしても「ゆっくり楽しんでやる」とか、 「姉さんに何をした?」と叫ぶ弟に対して「調教してやって
るのさ」とか言い出す御影一族の部下、完全に鬼畜ゲーム の主人公のノリになってます。思わず
別の想像をしてしまいました(笑)。単に睡眠装置で洗脳していただけなんです けどね。もちろん
彼らは目覚めたセレスによって瞬殺されました(つくづく死人の多い少女マンガです)。
 主人公の双子の兄も何やら壊れ始めた様子。主人公に惚れた二枚目男に対して、「妹は誰に
も渡さない」とイッち ゃった目つきで言い出します。もしかして禁断の愛?
 9話のラストでようやく御影一族と戦うことを決意した主人公。このまま超能力戦になれば盛り
上がりそうですが、 たぶん今まで通り恋愛関係でゴタゴタが続くんでしょうね。

 今月の「アニメージュ」によると、角川春樹氏は現在富野監督と組んで小松左京の小説の映画
化を進めているとか。 ホント?角川氏と富野監督じゃお互い自己主張が強すぎて折り合いがつか
ないような・・・。とゆーか、富野監督って ヤ○トの西崎氏みたいな制作に口を挟むプロデューサ
ーって嫌いだったはずでは?


00/06/16

 本日皇太后さまが崩御なされました。これで名実ともに昭和という一つの時代が終わったよう
な、そんな気がします。 嗚呼、これで昭和生まれの私は時代の遺物になってゆくのね(涙)。

 「コレクター・ユイ」10話。いつになく真面目な展開で、平気でペットを捨てる人間の問題を取り
上げていました。現実 に猫を飼っている身としてはなかなか痛い忠告です。とゆーか、N○K教育
という放送枠に適した内容をやったのって、 もしかして初めて?でも次回予告を見るとまたいつも
のノリに戻りそうです。
 待望の(笑)コレクター・ハルナの登場は16話あたりらしいです。うーむ、あともう少しだ。
 で、ちょっと意味深な歌詞が気になって「コレクター・ユイ」のシングルを買ってしまいました。エ
ンディングの「レクイエ ム」、全ての歌詞を読んでみるとやはり文字通り「鎮魂歌」のようです。お
よそ作品の雰囲気とはかけ離れていますが、 何となくそのもの悲しさが気に入りました。対して
オープニングの「鳥になる時」はテレビで聴くと地味な印象を受けます が、フルコーラスだとけっ
こう華やかな曲です。TVサイズ制作時の編集の仕方で損をしているような気がします。
 ちなみに一緒に買ったのが「ゲートキーパーズ」の主題歌。さすがは田中公平、こーいう「燃え
る」曲を作るのがとても 上手です。でも「ガガガ」のオープニングは最初歌詞を渡された時「こん
なの曲つけられるか」と思ったそうな(笑)。更に は出来上がった曲も当初歌える人がいなかった
んだそうです。

 平井和正のホームページの「近況」コーナーで山田章博氏のことが取り上げられていました。
平井和正が山田画伯 を「画伯」と呼ぶようになった経緯などが書かれています。私も山田画伯
を初めて知ったのは平井作品の「地球樹の女 神」でした。当初角川ノベルズで6巻まで刊行さ
れていた「地球樹」は、編集者の悪辣な改竄事件をきっかけに徳間書 店に移りましたが、徳間
版では途中から挿絵が山田画伯から現在の泉谷あゆみ嬢になってしまったので個人的に残
念に思っていました。今回そのバトンタッチの理由にも触れていて、ようやく長年の疑問が一つ
氷解しました。
 それにしても平井和正のホームページは凄いです。作者のデビュー前の作品が次々とアップ
されて、それが無料で 読めるのですからファンにとってはもう涙ものです。平井氏自身は「月光
魔術團」全37巻を書き終えて(刊行済みはま だ24巻まで)、早くも次回作に入っているとか。こ
んなにハイペースだと読む方が追いつきませんね。
 前にも書きましたが、平井和正のホームページ。
 http://www.wolfguy.com/


00/06/17

 昨日発売された「Kanonビジュアルファンブック」。これを求めて私は古川・南方・迫の宮城県
北方面、及び地元・水 沢・北上の岩手県南方面を彷徨うも発見できず、最後にダメもとで水沢の
レンタルビデオ店の書籍コーナーへ行ったら、 隅っこの方にこっそりと置いてあったのでなんとか
捕獲することができました。こういう時、自分が田舎に住んでいること を実感させられます(関東じ
ゃ二日前にもう売っていたというのに)。
 この本、各キャラ毎に一冊という構成になっていて、メインキャラ5冊プラスその他の計6冊が
クリアケースに入ってい るという凝りよう。思いっきり贅沢な作りです。っていうか大人しく一冊に
しろよ(笑)。
 それにしても水沢の街を車で走っていると、地元だけあって小沢一郎のポスターやら看板がや
たら目につきます。見 ていると何やら他の立候補者が可哀想になってきました(小沢氏の当選は
揺るがないだろうし)。まぁこれで万が一に も小沢氏が落選したら面白いのですが(ああっ、支持
者の人石投げないで)。

 休業宣言をした丹下桜さんが人知れずホームページを作ってました。というか、言われないと
丹下さんのページとは 分かりません。少なくても「丹下桜」とフルネームの表記はどこにもないよ
うです。
 ここに書かれた直筆メッセージを読むと、やはり事実上の引退のようです。どうもアイドル声優
として祭り上げられた 挙げ句、過酷なスケジュールの果てに疲れきってしまったという印象があ
るのですが、考えすぎでしょうか。詳しくは 下記URLで。
 http://plaza13.mbn.or.jp/~wondernet/wdn/index.html

 攻略が雑誌掲載分の情報に追いついてしまったので、現在「スパロボあるふぁ」はお休み中。
で、何故か昔録った テープをつらつらと見返したりしています。私は仕事の関係で盛岡、仙台、
秋田と転勤を繰り返したのですが、中でも 仙台の頃が一番忙しく、アニメのチェックもままならな
い状況でした。その為一本のテープにアニメ全部を録画してい て、ほとんどごった煮のような状
態になっています。
 今見ているのがその仙台時代のテープ(通称「仙台テープ」、ってそのままですな)で、「チャチ
ャ」「Gガンダム」「リ ューナイト」「レイアース」「マクロス7」が一緒のテープに入っていたりします。
なんか「チャチャ」と「Gガンダム」を交互 に見るという、一種異様な組み合わせが新鮮です(笑)。
でも当時のCMが時代を感じさせて一番興味深かったりす るのですが。94年というとまだスー
ファミが主流でした。94年後半のテープにようやく3DO(!)やサターンのCMが 入ってきます。
それから数年でドリキャスやらプレステ2が出たのですから、最近のハードの変遷は目まぐるし
いもの がありますね。


00/06/19


 「ゲートキーパーズ」12話。最後のゲートキーパーズ、偽ルリルリ・・・もとい北条雪乃登場。の
っけから姿を見せます が、ちゃんと顔が出てくるのは前半終了間際。もったいぶった登場です。
演出引っ張りすぎかも。
 偽ルリ(もういいって)、どうやら普通の人とはちょっと違う時間軸を生きているようで、なんか
太古の昔から人々の生 死を見てきたらしいです。それが原因か、今ではすっかり人間不信に。
主人公たちの言葉に耳を貸そうとしません。そ こはそれ、お約束で最後には少しだけ主人公に
心を開いてくれますが、仲間になる気配は皆無。たぶん最後の戦いで 力を貸してくれるとか、そ
んな展開だと思います。
 キャラデザ自ら作画という、恐らくは重要だったであろう今回の話。でも雪乃というキャラを魅
せるにはちょっと物足り なく感じました。ルリ的な人気を狙ったのだとすれば、イマイチと言わざ
るをえません。声を鈴木真仁さん(チャチャ)が やっていたというのは驚きでしたが。
 なんか最近「ゲート」に関しては辛口ですね。

 「人狼」の公開が全国3館から一気に20館に増えました。それに伴い仙台、盛岡でも公開決
定。やったー!さてと、 どっちに見に行こうかな。私の場合距離的にはどちらに行っても同じな
のですが、仙台では7月1日から、盛岡は遅れ て8月19日から公開とのことなので、早い方が
いいかも。でも仙台フォーラムってどこにあったっけ?仙台に住んでい た時は一度も映画を見
なかったので、映画館の場所を知らなかったりします。
 詳しい上映予定は下記URLにて。
 http://www.production-ig.co.jp/ig/studio/special/jinro/theater.html

 テレビで放送されたアニメがビデオ化の際に作画の悪い部分を手直しされるというケースは
最近珍しくありませんが、 とあるページで「アキハバラ電脳組」のテレビ放送版と修正版を比較
したものがアップされていました。テレビ放送版 ははっきり言って見るのが苦行というか拷問に
近い作画レベルでしたが(笑)、修正版はかなりまともになっています。 思わず一度ビデオ版を
見てみたくなりました。
 それにしてもこんな修正作業は二度手間でしかなく、アニメ製作会社にとってもスポンサーに
とってもプラス要素は 全くありません。いい加減劣悪な制作スケジュールをなんとかしてほしい
ものです。アニメはもう作れば売れる時代で はないのですから、数より質を求めるべきのはず
なのですが。「エヴァ」バブルはとうの昔に弾けたのですぞ、お歴々 (って、誰?)。
 で、その比較がアップされたページ。ホントは著作権的にヤバイんでしょうけど。
 http://members.aol.com/ms07rr/akiden.htm

 Picassoのホームページが移転リニューアルオープンしました。もちろんピカソと言っても画
家の方ではありません。 3人組の音楽ユニットです。明日には待望の限定CDが2枚出ますし
(但し通販のみですので、届くのは若干遅れる でしょうが)、今年は個人的にPicassoがマイブ
ームになりそうです。とゆーか、もうなってます(笑)。最近では彼らが 他のアーティストに提供し
た曲を中古CDで漁ったりしています。と言っても、その量はかなりの数なので集めきれる もの
ではないのですが。全部揃えるには光GENJI(!)や西村知美さん(!!)のCDも買わないと
いけなくなりますし。
 ホームページ移転先。
 http://www.pro-picasso.com/top.html



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